デッドスペースの上手な活用方法(2)

query_builder 2015/12/04
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住宅内を見渡すと、多くのケースでデッドスペースを見つけることができます。

 
デッドスペースとは普段は使うことがない状態のスペースになり、無駄な場所として考えることができます。

 
しかし、アイデアによっては有効活用することができ、室内を便利に仕上げることができます。

 
代表的な場所には壁があり、壁もデッドスペースの一つとして考えることができます。

 
家具類などを設置していないような場所ならば、壁には棚を付ける事ができます。

 
付ける棚は必要に応じてサイズなどを設定できますが、全ての面を棚に仕上げる方法も用意されていて、床から天井付近まで自由に設定することもできます。

 
この類の棚であれば物をすぐに取ることができて便利に機能することになり、メリットを感じることができます。

 
机の下の部分などもデッドスペースと考えることもでき、このタイプの場合では収納棚を設置する方法で収納力を高めることができます。

 
階段の下の部分も代表的なデッドスペースになり、キャビネットを設定したり、造作家具として作り付けの収納棚を設ける方法で無駄なスペースを解消させられます。

 

 

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